オンライン蔵見学(オフシーズン編)
ではこれから、うすぎたない蔵に入っていくことにしましょう。
上の文字は右から「福一醸」と読むらしいです。意味不明。

オフシーズンなので、機械や道具が雑に置かれています。

熟成中のお酒が入ったタンクが並ぶ中を通り過ぎます。
手前左は7700リットル、一升瓶4000本以上分です。

小さなタンクは二重構造になっていて、冷却水が外側に回っています。
主に、大吟醸などの高価なものや、生酒などが入っています。

小さなタンクが並んでいます。これも大吟醸や生酒。
その後ろにあるタンクは15000リットル。一升瓶8千本以上。

戻る 次に進む